ふぁみかるくん開発風景:ラバーダック・デバッグ

こんにちは!「ふぁみかるくん」プロジェクトです。

リリースに向け、日々プログラム開発を進めております!

プログラム開発において、プログラムを書くことそのものは一人でやるのですが、一人だとどうしても気が散ってしまうこともありますし、コードを書いていて分からない部分を周りに聞きたくなることがしばしばあります。

「周りに聞く」というのは、疑問の解決という面も当然あるのですが、よく分かっていない部分を周りに話してみることで自分の中で頭の整理ができて解決することもあるんですよね。

ラバーダックデバッグなんて言葉もあります🐤
deha magazine「ラバー・ダックというプログラミングにおける 『問題解決』の方法 デバッグの最高な技術」
https://deha.co.jp/magazine/rubber-duck-debugging/

そういう意味でも、すぐ声を掛けあえる環境でプログラムを書くというのは非常に効率的です。

そのためにプロジェクトでは定期的に「もくもく会」を開催し、開発作業をしております。

「もくもく会」、システムエンジニアをしていると日々聞く言葉ですがそれ以外の職種では使わない言葉なのでしょうか…

「ふぁみかるくん」プロジェクト、引き続きの応援を何卒よろしくお願いいたします!

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